FX デイトレードはスキャルピングが主流。FXデイトレードでスプレッドの狭い業者を選ばなければ儲けは半減してしまいます。
外為オンラインのココがすごい!
外為オンラインはスプレッドが狭い
外為オンラインのスプレッドは業界最低水準なんです。
ご存じだと思いますが、スプレッドとは買値と売値の差の事で、これもコストとして投資家が負担するようになっています。
スプレッドが狭いほど稼ぎが増えるわけですが、スイングトレードで大きな波をとるトレードをしていれば数銭の違いはそれほど気になりませんが、デイトレで何銭、何十銭という勝負を何回となくしていますと、これが1銭違うだけで最終利益が大きく変わります。
そのためFXデイトレではスプレッドの極力狭い業者を選択することが第一条件となります。現在FX業者も過当競争に入っており、昨年ぐらいまでは一般的なドル円のスプレッドは5銭でしたが、
最近ではスプレッド3銭が主流です。(FXデイトレードはスプレッドの狭いドル円、ユーロ円、ユーロドルあたりが対象通貨です)
もし現在トレードをしているFX業者がドル円3銭のスプレッドだとしたら、ドル円1銭のスプレッドの業者へ変更すると通常の最低ロット1万通貨での取引では200円の差ですが、月間100回の取引をする人であれば、月間で20,000円も差が出ます。月間100回の取引というとべらぼうな回数のようですが、スキャルピングを主体としたデイトレードではハイレバレッジで数銭から数十銭を数秒から数分で稼ぐスタイルが多いので月間100回なんて普通のことなんです。月間トレード日数が20日だとして、1日5トレードで100回ですから。実際自分が2008年1月にデイトレ口座で取引した回数は105回で通貨は延べ5050万通貨です!しかし改めて通貨数みるとべらぼうな数字ですね(笑)
皆さんがお使いのFX業者のスプレッドと取引量を計算して見て下さい。取引が多い方はスプレッドが狭いFX業者に乗り換えたほうが断然お得ですよ。現在ドル円3銭が主流ですが、中にはドル円のスプレッドが1銭のFX業者もあります。
現在ドル円が1銭で取引が出来るFX業者は僕が知っているのは、新日本通商「外為オンライン」 、パンタ・レイ証券「みんなのFX」、MJ「Spot Board」です。当然ですがすべて手数料は無料で信託保全もあります。
この中で僕が使用しているのは外為オンラインです。理由は約定能力が高くスリッページも他に比べて少ない気がします。ドル円だけでなくドルユーロも2008年の2月から1銭からとなり、最近では時間帯によってはユーロ円もスプレッドが1銭になることが多くうれしい限りです。
自分は最初に選んだのが外為オンラインでしたので、特に不満もなくデイトレに他の業者は使っていませんが、一度他の業者はどうなんだろうと調べたところ、ネット上での評判は他の業者はあまり良くなかったこともあり、外為オンライン一筋です。(笑)
またどの業者もそうですが、1銭というのは最小のときで時間帯や指標発表時にはそれ以上に広がることもあります。固定ではありません。業者によってはスプレッド固定のところもありますが、もともとが高く設定されています。
外為オンラインはスワップも業界最高水準
手数料無料&信託保全、スプレッドの低さから外為オンラインはデイトレード専用と思われがちですが、実はスワップに関しても業界最高水準です!デイトレードですとあまり関係はありませんがたまに日をまたがって持ち越すことも有ります。そんなときもちょっとうれしい高スワップ!外為オンラインはスワップ金利のロールオーバーもOK!外為オンラインはオールラウンドなFX業者なんです。
外為オンラインは月間取引高で業界No.1になりました。
外為オンラインはFX業界では後発組ですが、現在では業界を代表するFX業者となっています。
口座数もすでに1万人を超えて右肩上がりに増えており、いまだに勢いがありますね。
外為オンラインが選ばれる最大の理由は、手数料無料と信託保全は当然のこととして、ユーザーを考えたスプレッドの狭さとスワップ金利が高いというスペックの良さが多くの方に受け入れられているのだと思います。
デイトレードの口座でも信託保全は当然です!スリッページも少なく約定能力の高い,新日本通商の外為オンライン。ドル円、ユーロ円、ユーロドルはスプレッド1銭から!他業者とスプレッド比較しても負け無しなのに高スワップ!(笑)
Copyright FXデイトレードに適したFX業者はどこ? 2008